『瞬きのあいだにみえるもの』 兼子真一展
2011/8/2〜8/23
場所/由布院駅アートホール 時間/8:30〜19:00(最終日は16:00まで)


セメントに顔料を混ぜ込むという独自の手法を使い彫刻作品を制作。
登場するヒトたちは、力強く鮮やかな色彩をまとい
メタフォリカル(隠喩的)な表現を秘めた作品が、観るものに様々な物語を語る。


立体作品「Rootstock-根源- 」
ドローイング作品「Rootstock-根源- Drawing」

立体作品「世界への入場 」
ドローイング作品「世界への入場 Drawing」
立体作品「カイワレ」

会場風景T
会場風景U
会場風景V

『兼子真一 KANEKO Shinichi』プロフィール
1974年 愛知県生まれ
1999年 東京芸術大学美術学部デザイン科卒業
2001年 東京芸術大学院美術研究科デザイン専攻修士課程修了
2001年〜

東京芸術大学美術学部デザイン科非常勤講師

■ ホームページ

http://shinichikaneko.com/


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